辞書はひかない。わからないところはとりあえずとばして、楽しめそうな英語の本を沢山読もう。ネコ好きの夜行猫の趣味の英語読書記録。
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Cat on the Mat
2008年05月27日 (火) | 編集 |
Cat on the Mat (Cat on the Mat)Cat on the Mat (Cat on the Mat)
(1983/08)
Brian Wildsmith

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アマゾンから届いたばかりの本です。
語数が少ないので、存在は知っていたのですが、買うのは見送っていました。
買ってよかったです。
読み応えのある児童書やGRもいいけど、超易しい本をサラサラ~っと読んで、わっはっはと楽しめると満ち足りた気分になります。
似たような文章の繰り返しですが、絵はおとなの思考ではありえない展開で笑えます。
ネコの表情がいいです。

SSS英語学習法研究会によると、読みやすさレベルYL=0.1、総単語数は37語

単語の羅列じゃなくて、文になっているので、私としてはYL=0.2かな。
どちらにしても超易しい絵本です。

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The Improbable Cat
2008年05月19日 (月) | 編集 |
The Improbable CatThe Improbable Cat
(2004/08)
Allan Ahlberg

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今読んでいる本です。
文庫くらいの大きさのハードカバーです。
英語はちょっと難しく感じるので、読みさすさレベル(YL)は3の後半から4前半というところでしょうか。
以前に読んだ確率とネコの絵本を検索したら引っかかった本です。
巻頭と巻末のコインの挿絵が improbable という言葉を象徴的に表現しています。
コインとネコの話ではありません。
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