辞書はひかない。わからないところはとりあえずとばして、楽しめそうな英語の本を沢山読もう。ネコ好きの夜行猫の趣味の英語読書記録。
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Through the Looking-Glass: And What Alice Found There
2010年05月17日 (月) | 編集 |
Through the Looking-Glass: And What Alice Found There (Oxford Bookworms Library, Stage 3)Through the Looking-Glass: And What Alice Found There (Oxford Bookworms Library, Stage 3)
(2007/12/31)
Lewis CarrollJennifer (RTL) Bassett

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ジョニー・ディップの映画の影響で「アリス」本が書店で目立ちます。
「不思議の国~」のほうは子供の頃に絵本で読んだ覚えがあるので、全然知らない「鏡の国~」のほうを読んでみることにしました。
といってもこれは語彙制限して書き直してある易しい版です。
中のイラストはオリジナルと同じテニエル氏のものが使われています。

ナンセンスな話だろうと分かってはいたけど、自分が英語が分かってないからヘンなのか?と思ったりして疲れました。
コメント
この記事へのコメント
こんにちは~
私もこのお話を読み始めたばかりです~♪
「何ゆーてんねん?」と頭の中がこんがらかっちゃうお話ですが、クスクスと笑ってしまいます。
オックスフォードの表紙、変わったんですね~。
黒い表紙もかっこよかったけど、表紙の絵がきれいですね。
2010/05/18(火) 11:56:42 | URL | Kaako #-[ 編集]
Re: こんにちは~
Kaakoさん、こんにちは~
コメントありがとうございました。

そそ、OBWシリーズの表紙が変わってます。
前の表紙はシリーズを通して暗い雰囲気(よく言えば渋いというかかっこいい?)がありましたが、全体的に明るくなった印象です。
2010/05/18(火) 19:39:55 | URL | 夜行猫 #-[ 編集]
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