辞書はひかない。わからないところはとりあえずとばして、楽しめそうな英語の本を沢山読もう。ネコ好きの夜行猫の趣味の英語読書記録。
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Bunnicula and Friends: The Fright Before Christmas
2007年12月24日 (月) | 編集 |
The Fright Before Christmas (Bunnicula and Friends: Ready-to-Read Level 3)The Fright Before Christmas (Bunnicula and Friends)
Ready-to-Read Level 3(2007/10/02)
James Howe(文)
Jeff Mack(絵)

商品詳細を見る

子犬のHowieは何故かサンタクロースが来るのを恐れていた。
飼い主の子供たちが読んでいた本に影響されているらしい。
そんなクリスマスイブの夜、大型犬のHaroldはネコのChesterに起こされる。
家の中でヘンな物音がするというのだ。2匹は家の中を調べて回る。
2匹が地下室で見たものは!

SSS英語学習法研究会によると、読みやすさレベルYL=1.7、総単語数は1,541語。

Howieの怯えっぷりが半端じゃないところが愉快。
ネコ好きにはChesterのアップの絵が嬉しい。

この本と同じシリーズのことを書いた過去の記事はこちら
コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。