辞書はひかない。わからないところはとりあえずとばして、楽しめそうな英語の本を沢山読もう。ネコ好きの夜行猫の趣味の英語読書記録。
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The Cats of Roxville Station
2013年01月20日 (日) | 編集 |
The Cats of Roxville StationThe Cats of Roxville Station
(2010/05/27)
Jean Craighead George

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和書のネコ本の新刊をチェックしていたら、こんな児童書がヒットしました。
駅の小さな野良ネコ駅の小さな野良ネコ
(2013/01/17)
ジーン・クレイグヘッド・ジョージ

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「知らない話だな~、児童書なら原書で読んでみよう」と思ってアマゾンを検索して出てきたのが、今回取り上げた本です。
冒頭に「お客様は、2012/4/4にこの商品を注文しました。」と書いてありました。
ありがとうアマゾン。探してたら、確かにうちの本棚にあったよ。(^_^;)
裏表紙に10歳以上向けと書いてあったので、私には難しい英語が使われているに違いないと思って、速攻で本棚にしまったのでした。

開いてみると、文字は小さいけれど、行間が広くとってあるので読みやすそうです。
挿絵も少ないながらチラチラとあるので、これも読みやすかも~と思わせる効果があります。ネコの絵ばかりですけど。
表紙の絵もそうですが、英語版ではネコばかりが描かれていてネコしか出てこないのか?と思いがちですが、日本語版の表紙からは、ネコ以外の動物がいたり、どうやら人間の子供とネコとの交流があるらしいということがうかがえます。

Kindle で遊ぶのもちょっと飽きてきた今日この頃、チャレンジしてみるか!?
コメント
この記事へのコメント
あー!
この本(和書の方ね)、きのうナルニア国で見た!
原書で読めるかなぁとチラっと思ったんだった。やめたけど(^^;;
そうか、夜行猫さん持ってたんだね(^^) さすがー♪

私はこの作者の
ニューベリー賞をとった「狼とくらした少女ジュリー」っていうのを
読んだよ。
わけあってシベリアの雪原で迷子になった女の子が
狼に仲間としてみとめてもらって食べ物をわけてもらおうとする…みたいなお話だっけ。
この季節に読んだらますます寒くなりそうだね(^^;;
2013/01/21(月) 12:34:42 | URL | たんぽぽのわたげ #amXlFcx2[ 編集]
たんぽぽん、こんにちは~
コメントありがと~
さすが、たんぽぽん、児童書には抜かりがないね~
そうそう、原書のほうを買ったのは、表紙の絵に惹かれたってのが一番なんだけど、ニューベリー賞受賞作家だっていうのも理由だったのでした。
きっと面白くてますます先が読みたくなるに違いないって。

まだ、2ページしか読んでないけど。(笑)
2013/01/21(月) 17:11:59 | URL | 夜行猫 #-[ 編集]
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