辞書はひかない。わからないところはとりあえずとばして、楽しめそうな英語の本を沢山読もう。ネコ好きの夜行猫の趣味の英語読書記録。
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猫探偵ジャック&クレオ
2009年08月09日 (日) | 編集 |
What the Cat Dragged In (Jacques & Cleo, Cat Detectives)What the Cat Dragged In (Jacques & Cleo, Cat Detectives)
(2007/03)
Gilbert Morris

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昨日、アマゾンから届いた猫ミステリーです。
児童書ではなく一般向けです。
邦訳されてない猫ミステリーを調べていて、これは邦訳が出ないかも~と思って、まだ読めないことは解っているのに、えいやー!っと買いました。

「シリーズ物は4作以上出れば、面白い」と言われています。
「大きなサイズのペーパーバックはすぐ絶版になる」と言われています。

そんなわけで、
3作しか出ていない(つまらないから邦訳が出ないかも)、
大判なのでペーパーバックなのに1271円もしているこの本を買ったのですが…

ハヤカワ文庫から出る今月の新刊に「猫探偵ジャック&クレオ」という作品があります。
翻訳しているのはシャムネコ・ココシリーズでお馴染みの羽田詩津子氏です。

ネコ好きの羽田さんのお眼鏡にかなった本ならば、面白いかもしれません。
羽田さんが翻訳した日本語版は面白いかもしれません。

なんだかくやしいので、背伸びに背伸びして読んじゃおっかな…
1文が長くなくて読みやすそうだし。
字は小さいし、挿絵は無いし、250ページもあるけど…(泣)
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